【セッションの学校体験会 個別開催実施中】

カテゴリ:キャンペーンご案内

「期待していた以上のものが手に入りました!」
 
先日、受講生の方がクライアントさんより
こんな感想を頂いたそうです。
 
「スキルをどう使うか考えすぎて訳がわからなくなってきた」
受講前にそう言われていた1ヶ月前。
あれから着実な変化を手にされています。
 
 
このような変化を短期間で起きるのは
・できてるところを認識する
・できていないところを認識する
・どうすればできるようになるか具体案を持つ
・疑問に思っていることを解消する
 
 
丁寧なフィードバックとディスカッションがあるからです。
 
これを繰り返すことでセッションが
圧倒的に研ぎ澄まされていきます。
これまで学んだコーチングスキルが
自在に扱えるレベルまでぐいんと引き上がります。
 
 
『セッションの学校』2期は4月本講座開講の予定ですが
 
 
どんなことしているのか知りたい。
とにかく一度自分のセッションを見てもらいたい。
成長を急いでいるので早くしてほしい。
 
 
そんな声をいただき
急遽個別の体験会をスカイプで
ご案内することになりました。
 
 
スクールで学んだけれども
まだセッションに自信が持ちきれない。
確かなセッション力を身に着けたい。
飛躍のための背中を押してほしい。
 
そんなあなたを待っています!
『セッションの学校』体験会のご案内
https://peraichi.com/landing_pages/view/sessionschool

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【ご好評いただいたセッション勉強会を京都で開催します】

カテゴリ:キャンペーンご案内, コーチング関連コラム

大事なのは
学んだ基本を自在に使えるようになること。
 
 
コーチングの技術向上に
学んだスクールも
地域の垣根もありません。
 
 
日本各地のコーチの
セッション指導をさせてもらいながら改めて感じます。
 
 
「わたしは基本のどこができているのか」
「足りない部分はどこなのか」
 
 
これが客観的に知ることが
コーチとしての成長の第一歩です。
 
 
なのに、そういう個別指導が受けられる場が
コーチトレーニングの業界には
圧倒的に不足している。
 
 
あったとしても大手スクールの上級コース(結構高額…)で
東京のみの開催で、限られた人しか受けられない。
 
 
そこで 
 
 
✓コーチングセッションのスキルアップをしたい。
✓確かな技術を持ちコーチングを仕事にしていきたい。
✓気軽に質問できる場が欲しい
 
 
というコーチとの
小さな勉強会を
今後たくさん開催していきます。
 
 
2018年、スタートは京都から。
 
 
内容は
受けてよし、聞いてよしのデモセッション。
おすすめセッション上達方法のレクチャー。
ご希望に応じてあなたのセッションへのフィードバック。
コーチングに関して聞きたいこと、知りたいこと。
時間の許す限りお答えしていきます。
  
 
先日の勉強会では
このようなご感想をいただきました。
==========================
・デモセッション見てめからうろこが落ちました。
・たった10分でクライアントに変化が起きて驚きました。
・デモセッションについての解説が勉強になった。
・なぜたくさんの練習してもうまくいかないのかがわかった。
・コーチングビジネスについて知りたいことが聞けてよかった。
========================== 
 
 
少人数だからこそ話しやすい場作りのため定員3名。
はじめましての方も
コーチの方でしたら参加大歓迎です。
 
※2018年の京都開催は今回のみの予定です。
 
——————————————–
【セッション勉強会@京都駅】
2018年1月13日(土)13時~15時
場所:イノダコーヒー八条口店(アスティロード京都 1F)
参加希望の方は、お問合せフォームより
メッセージで「1月14日勉強会申込み」とご記入ください。

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【蔦屋書店からコーチングコーナーが消えたわけ】

カテゴリ:コーチング関連コラム

今日本で一番注目を集めている本屋、蔦屋書店六本松店。

ここへ足を運ぶ理由は
コーチング関連本の市場調査です。

 

 

まず結論から。

 

 

旧店舗である国体道路店にあった
コーチング関連本コーナーが

このたびなくなっていました…。

 

 

なくなっていました…。

 

 

一体、コーチングの本はどこへ行ったのでしょうか?

 

 

リサーチの結果
以下の4か所に点在されていたことがわかりました。
(発見できた範囲で)

 

 

①部下の育成・チームマネジメントのビジネスコーナー
②タスク管理などのセルフマネジメントのビジネスコーナー
③子育てコーナー
④スポーツコーナー

 

 

そもそもコーチングは
「人のやる気や才能を引き出すことで目標達成や問題解決に導くコミュニケーション術」と定義とされています。
定義自体がわかりにくいうえに、活用範囲が広すぎます。

 

 

コーチングコーナーを解体して
〇〇コーナーに
コーチングを使ったノウハウ本がある
というのはベストアンサーではないですか。
さすが、蔦屋書店です。

 

コーチングさえあればなんとかなる。
V字回復ができる。
チームが最強になる。
そうやって伝家の秘刀のように
もてはやされた時代は過ぎ去りました。

 
そもそもコーチングは手段のひとつでしかありません。
わたしには解決したいことがある。
わたしにはやらなければいけないことがある。

 

 

そのための手段のひとつでしかないのです。

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【短期間でセッション力が飛躍する方法】

カテゴリ:コーチング関連コラム

「アドバイスをしない関わり方ってこういうものなんですね。」

 

『セッションの学校』体験講座に参加された方から
こんな感想をいただきました。

 

あなたはコーチと言えば
どんな人を思い出しますか?

 

松岡修造さんのように、ポジティブなメッセージを熱く届ける人?
「気合だ!」のアニマル浜口?
迷っている人にアドバイスや教訓を授ける
美輪明宏さんや細木数子さんのようなイメージ?
(20代の方は細木さん知ってるのかなぁ)

 

実は、どれも違うんです。

 

「へー!そうなんだー!」
「で、あなたはどうしたいのー?」

 

思いつく限りで一番近いのは
YOUの関わり方。
芸能人で例えると、ですよ。

 

自分の先入観や思い込みに
とらわれることなく
相手のことをニュートラルに引き出せる。
アドバイスをすることなく
するすると問題が解決していく。

 

そんな関わりができるようになるためには
とにもかくにも練習です☆

 

自分のセッションをどんどん人に聞いてもらう。
それがいいセッションへの一番の近道。
もちろん良質なフィードバックも欠かせません。

 

忙しいから。
人にセッション聞かれるの恥ずかしいから。
今更できてないこと指摘されるの嫌だから。
そんな理由で、技術研鑽を怠るのは
クライアントさんに失礼だと思いませんか。

 

そうはいっても
やる気と気合だけではなかなか続かないセッション練習。

 

ここに行けば必ずセッションが変わる。
自分にしかできないセッションが確立する。

 

そんな場所をつくりました。

 

あなたのクライアントさんのために
未来のクライアントさんのために
『セッションの学校』を役立ててみませんか?

 

・・・・・・・・・・・・
わたしのコーチングが変わる『セッションの学校』
11月21日体験講座開催
https://peraichi.com/landing_pages/view/sessionschool

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【セッションの学校第一期 受付開始しました】※受付終了しました

カテゴリ:コーチング関連コラム

「コーチングって難しい」
「コーチングって奥が深い」
と、コーチングを学んだ方から時折相談を受けます。
 
  
だから
コーチングがうまくいかないのだと
暗にほのめかしているように聞こえます。
 
 
私からお願いです。
 
 
コーチングスキルが
うまく使えないことを
コーチングのせいにしないでください。
 
そして
 
 
才能とかセンスとか
個人の持つ素質のせいにもしないでください。
 
 
コーチトレーニング機関のリサーチと
これまでの私自身の経験から
わかったことがあります。
 
 
コーチング学んだにも関わらず
コーチングがうまくいかないのは
 
 
「学んだスキル」を
「必要な状況で自在に使える」ようになるための
適切なステップを踏んでいないだけ。 
 
 
そのステップが踏めない原因は3つ。
 
①練習量が足りない。
②トレーニングの場がない。
③適切なフィードバックをもらっていない。
 
そしてこの3つの「ない」をカバーすることで
セッションの技術は短期間で向上することが
わかりました。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーー 
プロコーチとプロコーチを目指すあなたのための
『セッションの学校』12月5日開講
体験講座で自分の現在地を確認してみませんか?

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学んだスキルを自在に使えるようになる方法

カテゴリ:コーチング関連コラム

なにがあれば
コーチングスクールで学んだスキルを
「必要な状況で自在に使える」ようになるのか。

 

なにがあれば
あなたのセッションに対価をいただけるだけの自信がつくのか。

 

ヒヤリングや検証と考察を続けています。
そこにあるステップはとても地味なです。

 

影響力のある講師や
更なる高額トレーニングでもない。
ましてや他分野の学びを取り入れることでもない。 

 

あなたのセッションをの強みを伝えてくれる。
どこをどのように改善するか
あなたの戦略をどう質問として落としこむかを
一緒に考えてくれる。

 

ともに練習をしてくれる
プロのコーチの存在です。

 

そして、
言いにくいフィードバックも
あなたが受け取りやすいように伝える術
を持っていること。
自分の持っている持ち味を活かし
使えるパターンを増やし
不要な癖がある際はそれを修正していく。

 

基本を学んだあとすべきことは
これだけではないか?

 

あなたにしかできない
コーチングセッションを確立していくのに必要なのは。

 

 

 

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コーチトレーニングのスタンダードを作る

カテゴリ:コーチング関連コラム

ときどきコーチングの基本を学びに行きます。
シンプルな会話で
ダイナミックにクライアントの視点を変えることができる。
基本を学ぶたびに実感します。
仕事で役立てたい
自分のコミュニケーションを変えたい
それぞれの理由で学ぶ人たちと出会える楽しさ。
そんなことも講座に通う理由の一つです。

 

 

コーチングを学ぶ人に会って、たまに言われるのが
「コーチングって難しいですね。」という言葉。

 

この言葉には少しポカンとしてしまいます。

 

難しい
難しくない
だから何なんでしょう?

 

学んだことを、実生活や仕事でやってみる。
うまくいったりいかなかったりしながらできるようになっていく。
これがコーチングの体得の仕方です。
あなたは、さっき練習したワークで「できた」じゃないですか。

 

 

ふと思います。

 

 

もしかして、あなたはさっき「できた」こと気がついていない?

 

自分のコーチングができているか、できていないのか。
どの程度できているのか、それがわかっていないのではないか。
だから、コーチングは難しいと感じるのではないか……。

 

 

プロコーチでありながら、コーチングを難しく感じている方もいます。

 

 

専門的な視点からみてみましょう。
コーチングの常識では
コーチングセッションがよかったかどうか、適切なものであったかどうか
このフィードバックはクライアントに聞くことになっています。
コーチとクライアント二人の関係性が深まり
よりよいセッション作りに役立ちます。

 

しかしです。

 

クライアントはそう簡単にコーチのコーチングについて本音でフィードバックできません。
そもそもクライアントはコーチングの技術的知識は持っていませんので
伝えられるフィードバックは漠然としています。
セッション中はクライアントのフォーカスは自分の内面に向けているから
コーチングがうまくいっているかどうかはよくわかっていません。

 

ですから、コーチとしての技術を磨くためには
クライアントにだけフィードバックを求めるのでは
全然足りません。

 

もう一つそう思う理由があります。

 

私は、セッションを自分のコーチにオブザーブしてもらいフィードバックをもらう
というトレーニングを定期的に受けています。
このトレーニングを受け始めてから
自分のコーチングに確かな自信を持てるようになりました。

 

自分のセッションに対してコーチングのプロであるコーチから
「できている」ことを教えてもらう、
細やかで具体的なフィードバックをもらう。
我流にならないよう、傲慢にならぬよう、
コーチになってどれだけ年月が経ってもフィードバックを受け続ける。

 

これは、全てのコーチに必要なトレーニングなのではないか?
私もこのトレーニングを後輩コーチのためにやらなければならないのでは?

 

じわじわと思いが高まりました。

そしてワイズコーチングでも
モニターという形でセッショントレーニング指導を進めています。
セッションの会話についてディスカッションをし
よかったところや強みを伝え、改善すべき部分の技術指導をします。
一回の指導でコーチの在り方が変わっていく様子を
何度も目の当たりにしました。

 

 

「このスタイルのトレーニングは、
業界のスタンダードにならなければいけない。」

 

 

回を重ねるごとに思いは強まります。
コーチのセッション力を最短最速で一流にすることができる。
日本のコーチングの質をあげることができる。
地元福岡でローカルコーチをしていたいという私が、
全国発信を考え始めてます。

 

このトレーニングを受け業界のスタンダードにしてくれる
たくさんの協力者が欲しい。
そう思いながら準備を進めています。

 

プロコーチ向け
プロになりたい方へ向けたセッション指導。

 

秋スタートの予定。
準備が整い、お知らせできる時がきたらまた投稿します。

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コーチング資格について想うこと

カテゴリ:コーチング関連コラム

 

以前コーチ資格を持っていましたが
思うことがあり
10年前更新をせずに手放しました。

20代のころは資格は人々が信頼をよせてくれるための大事なリソースの一つでした。 

それから年月が過ぎコーチと名のつく資格が、爆発的に増えました。
一日、二日で取得できる資格もあると聞きます。

今となっては同業者であっても資格名で経験値や技術レベルは識別困難です。
資格とは
「ある一定レベルの技術や価値を提供できる人」

ということが明確にわかるためのもののはず。
しかし種類が増えすぎた今本来の役割を果たせていない。

 

この明確さと曖昧さのはざまで、「一体…資格とはなんなんだ…」

 

とてもモヤモヤするのです。

 

そんな社会になっていても、信頼のおけるものもたくさんあります。
業界で最もよく知られたものが「国際コーチ連盟」の発行する資格です。

 

国際基準で認められたコーチ教育を受けていてセッション実績もあり適切なメンターもいることがわかる
世界共通のコーチ資格なのです。

周囲からたびたびここの資格を勧めてられるのですが
高いハードルがあるのです。

受験資格の一つの条件であるセッション時間数。

合計100時間だったり750時間だったり、マスタークラスだと2500時間になります。

 

その「足・し・算」が

 

私に立ちはだかる壁なのです。
皆、何年もかけて750、2500を目指します。
各々合計時間を把握するためのシステムを構築しているのでしょう。

 

そのシステムを構築すること
そして記録を書きとめることは私には退屈でしかない。

 

仕組み作る時間あったら他の仕事するよ。
クライアントさんに連絡、コラム、事務仕事、書類整理すること山盛りやし
と違う方向に情熱が傾いていく。

そして国際資格取得という、そもそもの目的を見失っていきます。

 

これまで何度か記録を取ってみようと義務感でやってみた経験はあります。

しかし、記録し忘れるし、持続しませんでした。
何に書いたかもわからなくなる始末。
前年度の手帳に書きとめていたのにきづいたら手帳捨てている!

 

 

…このままでは受験しては、セッション時間を詐称してしまいかねない(笑)

 

 

そんなコーチでいいわけがない!

というわけで資格なし。
多くの方が資格を持ったコーチを好むのは事実です。

 

「そういう価値観も突破するだけの技術を備えるわ。」

 

そう決めたのが10年前。

 

技術に対する情熱。

資格を頼れないというプレッシャーという名の緊張感。

記録と足し算から解放された爽快感。
こうして手にしたものとともに歩む方が自分の性に合っている。

このことに気がついたのは、しばらく経ってからのことでした。

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八起さん、なんでこの仕事しているんですか

カテゴリ:コーチング関連コラム

今月体験セッションを受けられたすべて方に
聞かれた質問がありました。
 
それは
「八起さん、なんでこの仕事しているんですか」
 
という問いです。
一つの仕事を長くしていると、見失ってしまいそうになる仕事の理由。

この問いの答えは、自分のためにもはっきりと言葉にしなればいけません。

たとえば理想や憧れがあっても
わたしたちは無意識に自分の思考と行動のパターンに
とらわれてしまいがちです。
 
そこに
 
「あなたのパターンに違いを作りだす」
 
これが私の仕事。
 
あなたのがんばる方向をうまく調整するのです。
 
そうすることで、効率よく仕事が進んだり
プライベートを更に充実させることができます。
結果として、目標や憧れを手にしていくのです。
 
他者という視点が入ると、人はぐっと楽に成果を手することができる。
 
このプロセスを裏方としてサポートさせていただくことに
私は大きなやりがいや喜びを感じるのです。
 
だからパーソナルコーチなんです^^
 
そして
 
その先に目指しているのは
        
「大人が格好いい世の中であること」
 
いろいろあっても、大人が格好よく働いている。
心から楽しんでオフを過ごしている。
 
そんな大人たちを見て
子供たちも今を、活き活きと生きることができるのではないでしょうか。
 
そういう世の中であるための一端を担っていきます。

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ホームページをリニューアルしました

カテゴリ:コーチング関連コラム

ホームページをリニューアルしました。

 

こう書くと、さらりと完成したように伝わる気がします。

 

リニューアルという作業は
ずっと「重要だけど緊急でないもの」にすっぽり当てはまるものでした。

 

そこをああしたい、
ここがこうだったら、
という理想がありながらも
「重要かつ緊急なこと」や
「重要でないけれども緊急なこと」を
優先していてなかなか手をつけられない。

 

気がかりを抱えたまま日々進むのは、
車のドアにスカートを挟んだままドライブしているかのようです。
気になるなぁと思いながら走ると、時折自分の意識が目の前からそれてしまいます。
ちょっと危険です。

 

2月ごろからまとまった時間が作れるようになり
ホームページレベルアップ着手を思い立ったのです。

 

とはいっても意思の力は弱いもの。
作戦が頓挫しないためには工夫が欠かせません。
紙に目標や戦略プラン書き、机の上に置きました。

 

そしてコーチとレベルアップ作戦について話し合います。
それからWebデザイナーさんと打ち合わせ日程決め。
文章の指導をしてもらうためライターさんとも打ち合わせの日程を決める。

 

作業事態は何もしていないのですが、
ここまでで力のいる仕事の大半は完了しました。

 

なぜなら、あとは作業は自動的に進むから。

 

〇〇さんの時間を無駄にしないためにも
会うまでに絶対に仕上げなければー!
という気持ちでせっせと行動をするのです。
どうのこうの言っている暇を自分に作らせない。

 

文章を書く。書く。書く。書く。書く。
自分でできる部分は自分で変更する。
作業方法を検索して、やってみる。
確認。手直し。確認。手直し。確認。手直し……。

 

作業に熱中しすぎて気がつけば夜中の2時3時
ということも何度もやってしまいまいましたが、
やろうと思っていてやっていなかったこと、完了です。

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